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毎日使う技能をしっかり磨いて効率的に作業しませんか? 情報生産性向上(IPE)セミナーの一環として 翻訳者のためのデジタル技術Power-upコース |
合理的な入力法ですばやく楽に大量の文章を入力する
音声認識と合理的なキーボード入力の技能について学びます。翻訳者は、月に15万字程度入力することもあり、指、手、肩、腰などに負担がかかる仕事です。音声入力は、正しく身につければ、翻訳者のストレスを軽減する有効な手段です。また比較的短時間で、非常に速く(やや早口で話す程度)入力できるようになります。書籍や記事の執筆、メールのやりとりまで、ほとんどの文章入力を実際に音声入力で行っている講師が、さまざまなツールとの連携による使いこなしをご紹介します(もちろん、この文章自体、またこのWebサイトの大半も音声認識によって作成しています)。また合理的なキーボード入力をするためのさまざまなツールと機能、その使いこなしをご紹介します。
効率的な入力方法
さまざまな入力支援機能の使い分け
音声認識ソフトの正しい使い方
実際の練習
音声認識ソフトDragonSpeechの例
