実務翻訳・翻訳支援技術
ローカライゼーション

秋桜舎

翻訳支援講習パッケージ


翻訳支援コンサルテーション サービスをご利用頂いた、Epson Portland, Inc. 様(Oregon, USA) )からのお客様の声を掲載しました。


知りたい内容、疑問点をピン ポイントで解決


講習内容

「翻訳環境をしっかり整えたいが、どこから始めていいか分からない」

「この際、翻訳メモリーをきちんと使えるようになりたい」

「Tradosは毎日使っているけど、今ひとつ使いこなせていない」

そういうことはありませんか? 秋桜舎にお任せください。秋桜舎の講習では、SDL Tradosの操作から、Excelなどを活用した用語編集、Word活用まで、 翻訳に必要なツールの技法について、最新の情報を最適な方法でご紹介します。固定したテキストや台本はなく、お客様が実際に仕事で訳されている原文に基づいてご説明します。 すでにTradosを使われている方は、実際に使用されている原文、 翻訳メモリー、用語ベースを事前にご用意ください。もちろん、まったくの未経験者の方でも大丈夫です。経験年数と立場(翻訳者、プロジェクト マネージャー、チェッカーなど)をお知らせください。

5名までは同じ料金ですので、1名ごとに料金がかかる講習よりもたいへんお得です。

以下の講習トピックの中から、必要なものだけを自由に組み合わせて、お選びいただけます。

翻訳ツール技能(5つのトピック)

  • チーム翻訳の基礎
  • ネット検索と辞書の技法
  • 用語集の基本と活用
  • 実務日本語入門
  • Wordとテキスト エディターの活用

SDL Trados講習(7つのトピック)

  • Studio 2009/2011初級
  • Studio 2009/2011中級
  • Studio 2009/2011上級
  • Trados 2007初級
  • Trados 2007中級
  • Trados 2007上級
  • MultiTerm

通常、1つのトピックを1つのセッション(3~4時間)で行います。たとえば、「Wordとテキスト エディターの活用」と「Studio 2011初級」を、2つのセッションで行うことができます。ご要望をお伺いして、重点的に知りたい点をご紹介します。

この他に、お客様が翻訳作業でお持ちの問題を、「問題リスト」として出していただき、それを総合的に解決するお手伝いをします。

講習内容については、こちらの記事と動画もご覧ください(講習前にもご覧いただくことをお勧めします)。 講習にかかる費用を抑えるには、製品付属のマニュアルやウェブ上の資料で、可能な限り事前に自習いただくのが有効です。とはいえ、それだけでは効率も悪く、間違った方法を身につけることもあるため、自習とともに講習を受けることをお勧めします。

実際に講習を受けられたお客様の声をこちらで 紹介しています。

パッケージ

回数と時間の調整が可能な、翻訳支援コンサルテーションのお得なパッケージです。以下の3種類が基本です。長時間のお申し込みほどお得になります。

  • 4時間パック(1回訪問)
  • 8時間パック(2回訪問)
  • 12時間パック(3回訪問)

訪問形式とリモート形式があります。訪問形式では、貴社に直接伺って問題を解決します。東京都内への出張は無料です。リモート形式では、日本はもちろん、世界中のどこでも講習が受けられます。

時間

事前にご予約の上、1日に3~4時間のセッションを行います。午前2時間、午後3時間となることもあります。複数日にまたがる場合、それぞれご希望の日時で実施できます。

 

詳細、価格、ご要望については、お気軽にご相談ください
(本ウェブサイトより、メールでのご案内が最新の情報となります。)

 


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2012/01/28 更新

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